NakamuraEmiツアーファイナル@リキッドルーム

音楽
06 /01 2017
行ってきました🎵 NakamuraEmiリリースツアーファイナル@リキッドルーム!
NakamuraEmiリキッドルーム
ど平日ですから半分聞ければいいくらいに思っていたんですが、どうにも彼女の歌からパワーをもらいたくなって。
お先に! って職場から離れて恵比寿に向かいました。

んで。正解。
一曲目からぽろぽろ泣いて、いろんなこと思って、考えて、感じて。元気出ました。
まさよしのライブからもらうのとは違った種類の元気をもらいました。


んで、今地元の居酒屋で飲んでます。
ライブ前は恵比寿でごはん食べて行こうかな? って思っていたんですが、もらったパワーでよしっ! ってするのはここではないと感じて。私がしっかりと足踏み鳴らして歩いて行くのは、今私が生活しているこの街だって思って。


角ハイボールがうまいです。
明日もお仕事頑張りましょう!

「カッシーニ」と言えば…

音楽
04 /27 2017
♪土星にわっかがある理由~



これ↓に入ってます。


現ちゃんが亡くなった後のオーキャンで。遺影を抱いて登場して明るく明るく歌い上げたこの曲に、この曲を含んだライブ全てになんだかわかんないくらい美しい記憶が、ある。

カッシーニ、土星にたどり着いたんだね。
頑張れ、人類の小さな子どもたち。
(機械だけどさ、ああいうのって命があるような気が、しない? 2001年を出すまでもなく)

たくさんの人♪ 感謝の日日和

音楽
04 /02 2017
入場に30分くらいかかったかな? 後ろにもたくさんの人が並んでたから一時間くらいかかった人もいるかも。
日射しが強くて、帽子と日焼け止め持ってこなかったことを後悔。防寒対策はしたんだけとね。
入場


塩麹焼きそば ごへいもち 特別純米酒 可―べし―
お昼ご飯

感謝の日♪

音楽
04 /02 2017
いいお天気です!(昨日も同じこと書いたな(^_^;)
本長篠

同じ列車で降りた方々、皆さんここに向かうようです。
案内看板

ということで、私ものんびり歩きます。

SONGSはやっぱりいいよね。

音楽
11 /10 2016
テレビカテにしようかとも思ったのですが、やっぱりこれは『音楽」で。

SONGS公式サイト

高校生のころ、みゆきさんのオールナイトニッポンがある意味救いだった。
太一郎さん(実在の方ね)の「男たちの夜、かな?!」とか「ナッチャコパック」とかと並行して聴いていた(だから、ガッコでその分寝てた^_^; 週に3回、5時間目は完敗! ですた)んですけど、一番気楽に聞けていたから。

他の2本よりもずっと番組との関係性っていうか、パーソナリティとの関係が遠かったから安心してがははって笑っていられた。あっけらか~ん! と語られる前半部分のあれこれと、ラスト30分の重っ苦しい感じのアンバランスさが好きでした。

大学のころ「俺、中島みゆきのオールナイトニッポン嫌いなんだよね」って、毎週月曜深夜1時ころに電話かけてくる友達がいました。
「アタシは好きだってーの!」って言いながら、なんだかんだとおしゃべりを続けて結局午前3時。放送終了! ってなこともありました。
なかなかライブというかコンサートに行く機会もありませんが「あの頃」のようにみゆきさんのおしゃべりと音楽に浸ってみたいと思ったSONGSのひと時でした。



サントリーウイスキーを飲みながら。

NHKのおねーさんが「温かいスープが飲みたいですね」などとおっしゃるので。

音楽
11 /09 2016

鳩嫌いなんだよっ! ってJ波でしゃべってた。
あの頃の、貧相な(褒めてます!)スガシカオが好きだった…


冬、ですねえ。

なんでアッキ―このオーディション受けちゃったかなぁ(^_^;)

音楽
10 /21 2016
そう語るヨッシー@井上芳雄のお顔は本当に端正な「東宝ミュージカルのプリンス」そのものでした。
2002年のモーツアルト! 初演時にアッキ―@中川晃教に対して圧倒的な、決定的な? 敗北感と、順風満帆に進んできた自分の人生に対するどうしようもない挫折感を味わっていたなんてことを微塵も感じさせない、穏やかで華のある笑顔でした。


SHIROHからの熱で、アッキ―観たさに赴いた帝劇。M! 再演
アッキ―の圧倒的な歌唱と、まさに天才! の佇まいに酔いしれておりました。ヨッシーの端正さ、美しさ、プリンスっぷりに「ほほーっ」と思いながらも「ま、Wキャストなんだからこっちも見ておきますか」的な観劇の仕方で。ごめんね、ヨッシー。

でも、その中でヨッシーは挫折感や敗北感から抜け出し、本当の意味でのミュージカル俳優に進歩した…。うん。ヨッシーのこと好きではあったけど、もっと好きになった。ただの才能と運とで今のポジションをつかんだのではないと分かったから。

2002年のM! 初演では、アッキ―だけが賞を取りまくりヨッシーは何もなし。年下の何の経験もないJ‐POPミュージシャンに勝負にすらならなかった初主演ミュージカル。劇場に行きたくない、そこまで追い詰められていた井上芳雄。
そして2005年。私が観たあの舞台で、彼はさまざまな賞を取り、一気にファンを増やし、東宝だけでないミュージカルそのもののスターとなった…

僕こそMusicの力強さ…。
もうM!にヴォルフガングとして出演することはないのだろうけれど、もがき苦しみ、そして
♪音楽だけが生きがいなのさ
と、自分が何者であるかを知ることのできたM!のあの歌たちはきっとヨッシーの背筋を支えているのだろうと、信じている。

SONGS 第396回 10月20日





SODA! 「GET POWER!」

音楽
09 /13 2016
おととい、SODAのライブを聴いて…いや、体験してからなんかあると頭に浮かんできちゃうんだよね。これ。

希望と太陽のロックフェスでは持ち時間40分(?)の中で6回、やったんだそうです。(石ちゃんが言ってた)
私たちは数える余裕とかそういうのなかったんです。浅野忠信にあおられるように「ゲットパ-ワー!」って叫んでただけで^_^;
すごいパワーですよほんとに、この曲というか浅野さんたちSODAの在り様。自分でも言っていたけれど「俳優としてのパブリックイメージとは違う」どっかいっちゃってる彼らのパワーにひたすらやられる快感が体を包んで…

次の出演だったまさよしたちもなんかのタイミングで「ゲットパワー」ネタ(ネタ?! ををい!by浅)を振ってました。例の「セロリをみんなで歌おう!」のところで、ゲンちゃんてばこのゲットパワーのドラムを始めたんです。キタローさん「それじゃないよ!」って(^^♪
ステージの上も、客席も大うけ! それもこれもSODAのパフォーマンスが強烈だったからなんだよね。

今朝も歩きながら「ゲットパ-ワー ゲットパ-ワー♪」って頭の中で回ってました。
単独ライブを聴きに行くことはないと思いますが、フェスとかでやっていたら…絶対行く!! 絶対ゲットパ-ワー!! って叫ぶ!!




でもさ浅野さん。
ステージの上と同じ格好で飛行機に乗るのは…目立つよ。