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あけましておめでとうございます♪

日記
01 /02 2013
大晦日に「また明日」と書いておきながら、元日には更新できませんでした。
やっぱタブレットは面倒くさくてコメ返しが精一杯でござんした(JINを見ているの(^_^;) すぐ影響受ける奴)
箱根駅伝とJINの合間を縫ってポストの確認とお返事書きに自宅に戻ったのでちょっこし更新。

会報がつきました。年賀状入り。昨年の年賀状はピンで壁に留めてあるけれど、今年のは…しまっておきます。(なぜっ?!byま&む)

バークスからのお知らせで、ちとせ、長澤くん、シカオちゃん、スキマ、秦坊の年賀状(メッセージ?)が届いてるよって言われたので見に行ったら、COILのもあって…嬉しい。しかも二人で書いてるんだよ! こちらで一覧になってます。
いろんなアーティストの中に交じってちゃんと「COIL」。嬉しい。
今年は月一ニコ生もあるし、ブレイク・‥しなくてもいいんだけどさ。それなりに知名度っていうか、売り上げっていうかが目に見えるようになってほしいかなとは思う。15周年だしね。年男だしね。

年末にやった総集編は見られなかったので、今日から始まる総集編を録画&視聴する予定@平清盛。
昨年の大河ドラマはさ、史実と一般的なイメージと平家物語の記述との間にたくさんの齟齬があってそれを物語としてまとめるときにいろんな評価が出て来たんだと思うんだ。まあ、一つの評価の指針としての視聴率は最低を記録しちゃったけど、届けようとする情熱と、こう描きたいんだっていう筋の通し方が熱いツイートや盛絵展やパブリックビューイングなんかを呼んだんだと思うんだよね。
あまねく広くとはいかなかったけれど、狭い範囲でも熱く熱く平清盛にかかわった‥‥そうなんだよな、あのツイッターや盛絵展やパブリックビューイングに集まった人たちは、「平清盛を見た」んじゃないんだ。平清盛にかかわったんだよ。
新しいドラマの視聴のスタイルができた…生み出した番組だったと思う。50回みんなが素晴らしかったなんて言うつもりはないけれど、主人公以外でもすべての人がちゃんと生きている、存在の意味があるという表現の仕方はすごくよかった。そして一つ一つのエピソードが最後にちゃんと収まって行く心地よさ。「一人の人も、一つの出来事もみんな意味がある」そういうのって実はここん所の大河には、なかった感じなんだもん。龍馬伝でのあの武市さんの…(/_;)

盛絵が見られる!いそPに逢える!「平清盛」スタジオパークde盛絵展


今年の大河八重の桜。
他局だけどJINでの綾瀬はるかは、八重のあの男前の感じを彷彿とさせるっていうか、いい番宣になるんじゃないかと思って見ています。テレ東の白虎隊も後押し…になるといいなあ。


さて、実家に帰ります。
4日から仕事&娯楽なのでちょっと生活のピッチをあげなくちゃ。
持って行った本ちっとも読んでないし~。土曜日は、糸魚川だし~♪

まずはこれ読まなくちゃ。

歌人として以外の穂村さんの魅力を教えてくれたゆきゆきさまに感謝(^_^)v