fc2ブログ

唐津! 春フェス!

山崎まさよし
01 /31 2023
BoogieHouseからメールがきました。
これ↓のご案内でした。

これだけの豪華メンバーのフェスですから、まさよし単独の時よりは高いですが、これだけの豪華メンバーのフェスとしては安い方だと思います。一日券(日帰り)9,900円。2日通し券は18,000円。さらに、ふるさと納税でチケット確保できます。
唐津ふるさと納税公式サイトはこちら
入場券のみのチケットの他にVIPチケット350,000円とか、キャンプサイト付きチケットとかいろいろあります。
なかなか面白いイベントです。

この日程はがっつり仕事が入る予定なので、私は参加は叶いませんが、近場の方、遠征の方、それぞれに楽しめる二日間になるのではないでしょうか。
皆さま、行ってらっしゃ~い!

♪溢れ出る 衝動に任せて!


それにしても、ツアーは・・・入らないのかしらね?

影踏み 伊参スタジオ映画祭にて

映画
01 /30 2023
3年ぶり、7回目? 8回目? それとも・・・くらいの目の鑑賞です。
久しぶりなので忘れているところがあるかと思いましたが、それなりに覚えていました。そのうえであれこれ感じること、気づいたことなんかをちょっとだけ書いておこうと思います。

感想的なこと①
「やっぱり音楽だよな~」
場面の雰囲気というか、気分。状況とかも音楽でちゃんと伝わる。しかも「効果音」なんかではないレベルの音楽が、その役目をはたしている。
主演の方がさ、そんなに芝居上手くないわけですよ。周りの方と比べてね。セリフや表情で伝えようと頑張れば頑張るほど、力みが見えてくるわけですよ。でも、音楽にはそれがない。物語の中にちゃんと溶け込んで、目立ちすぎることも引きすぎることもなく、そこに確かに存在している。
耳がね、そっちにふっと傾いていって、そんでもう一回物語の中に戻っていくんだ。やっぱ、音楽だよ。

感想的なこと②
「双子、かぁ~」
顔や形が違うのはもちろんですが。(本人も言っとった(^^;))風情っていうか佇まいっていうかね。3年前に見たときは「まさよしの映画」として見ていたから「39歳の修一=まさよしと、違う」って見てたんですが、今回は「19歳の修一=北村匠海くんと、違~う!!」って思ったわけ。
火葬場のシーンで、棺にしがみついて啓二の焼死体を再び焼かせないようにしたときのあの心情が、39歳の修一にも残ってなければ物語が成立しないわけなのだが、そこの表現が弱いような気がしたのね。泥棒をし続けること。啓二を殺した母親を恨むのではなく、実は母親を奪った啓二を許せない自分を闇に抱いていること。そういうのを風情とか佇まいで表現できるほどは、役者じゃないから、まさよしは。
内面を吐露していく後半。久能兄弟とのかかわりと久子とのかかわりの中で見えてくる心情は、やっぱ匠海くんの方が一枚上手で。双子・・・ですけどね。

アホな奴だ①
「勝手に触んな!」
陽子の店で、修一の身の上話が終わった後。
修一の手を包み込むように、自分の手を添える陽子に叫んでました。
「勝手に、人のミュージシャンの手に触るんじゃない!!!」
はいはい。あほで~す。アタシのじゃないしね~。わかってるよ~。

記念撮影♡



 

「影踏み」アフタートーク。上毛新聞にも記事が載りました。

山崎まさよし
01 /29 2023
影踏みの上映が終わって、ステージ上に登場したのは篠原監督、まさよし、横山先生、松岡プロデューサー。
2番目に登場したまさよしに・・・違和感。ううむ。この見た目は・・・。
そう思っていたら、松岡さんが「ヤマちゃんが直毛なのにすごく驚いています」って、正直に言ってくれたので「そうだよね~、驚くよね~」って心の中で激しく同意しておりました。

この写真だとよくわかんないんですが、直毛なんですよ。ストレートなんです。ひとっつもくるくるもじゃもじゃしてないんです。ん~と、ある時期の濱田岳、かな? 後ろはスッキリ短め、前半分がしっかり伸ばしてあるストレートなんです。
「どうして?」と松岡さんに聞かれたまさよしは「乾燥してるからじゃないですか?」って答えてましたが・・・・・・
なんか言葉濁してる感じでぇ。・・・今週末再び会えますから、確かめてきたいと思います。

そんな「ごあいさつ」から始まって、影踏みのこと、月とキャベツのこと、映画祭のことなど、およそ20分間、和やかにトークが続きました。
内容は↑に書かれていることと、大差ないのですが、上毛新聞のこの記事の中で一か所だけ「それは、違う!」ってとこがありまして。

山崎さんは「(俳優として)ターニングポイントとなった映画。あれがなかったら、ここにはいないだろう」

この文の( )の中の部分です。
「デビューしたばかりの全く無名の僕に、映画出演という機会が与えられたことは凄くラッキー(表現違ったとおもうけど)だった。月とキャベツへの出演がなかったら、いや、エッグマンでライブしてなかったら(篠原監督がエッグマンでまさよしを見初めた話は知ってるよね?)少なくともここにいないです」っていう流れの話だったんです。(俳優として)っていうのは、ニュアンスとして全く入っていませんでした。というか、もともと俳優じゃねーし!

最後の記念撮影は、ステージの下に皆さん降りてきてくださいました。最前列のお客さんの前に座り込んで、「伊参スタジオ映画祭」の看板を皆さんで掲げて、笑顔でお客さんと一緒に写真に納まっていました。参加者は500円で買えるんで、もちろん申し込んできましたよ(^O^)/ 1カ月後くらいには届くかな~。楽しみです。

1~3列がはずされていて、最前列が4列目。600人の規制人数には達していなかったみたいですね。ぎゅっと詰まった濃厚な時間だったように感じます。

ずーっとこの映画祭を創りあげてくれているスタッフの方々、昔と変わらず熱くかつ繊細に2日間を運営してくださるすべての方々に感謝します。ありがとうございました。次回もよろしくお願いします!

いい一日でした✨

日記
01 /29 2023
最後の記念撮影が終了して、午後7時。去って行くまさよしの頭を眺めながらロビーに出てみると、なにやらこちらに手を降る人が。
後ろを振り返っても誰もいない。ってことは、アタシ? えっと?

手を振る人の横を見て、後ろを見て……ああ! ◯◯ちゃん! んで、◯◯!
一番古いまさ友さんでございました🤗

そんな驚きと歓びでフィナーレを迎えた伊参スタジオ映画祭。
細かいあれこれは、家に帰ってから。これから温泉入ってきます!

始まりました。伊参スタジオ映画祭!

山崎まさよし
01 /28 2023
頑張って手に入れたチケットです!
16748774340.jpeg

9時くらいで50人程の方がいらっしゃったでしょうか?
「寒い中、ありがとうございます」ということで、予定より早く開場してくれました。
てきぱき働くスタッフの皆さまに頭が下がります。
昔馴染みのとある方に、「おはよう!」って声をかけたら「わあ、寒い中ありがとう! カイロ持ってる?」って自分のポケットからカイロ取り出しそうな勢いで聞くから「持ってる、持ってる!」って😄

一本目のマイダディ上映後のトークでも、長く続けてきた映画祭ならではのお話が聞けました。

薄曇りの空。群馬!って主張する山々。(千葉の山は、丘なんだって!)冷たく清んだ空気。
素敵な一日の始まりです。終了予定午後7時。さ、午後の部です!
20230128130121cba.jpg

世界遺産劇場!

山崎まさよし
01 /27 2023
百舌鳥古墳群の前でライブとな?
事前申し込みで無料とな?
3月12日とな?

すっごく魅力的だけれど、この日程は……無理かもお。
というより、当たるとは思えないぃ。チケットがどのくらいあるかわからないけど、地元優先のイベントみたいです。堺市民先行とか書いてありました。
地元盛り上げイベント。古墳に登ったりも出来るんだって。博物館的な所で行われるあれこれも割り引きになるんだって。

きっとどこかで映像が見られるでしょう。
それにしても、醍醐寺、沖縄。世界遺産劇場とは、なんか縁がないわ(((^_^;)


16748283090.jpeg

600枚!

日記
01 /27 2023
600枚です! 300人の人が2枚ずつ買ってOKってことですね。

これ見るのが楽しみです! 1日がっちり見まくるぞ~!!
をいっ! そっちかい! まあ、面白いけど…


しかし。チケット発売の時間でも気温1度予想。
どんくらい準備すればいいんじゃろうなあ・・・。
雪・・・積もってるかな~。

これは、一昨日。
さむそっ!

いよいよです! 健康チェックカードDLしなくちゃ。

山崎まさよし
01 /26 2023
伊参スタジオ映画祭さんから、こんなお知らせが!

注意事項とかも載ってます!

入場者数の規制緩和について、実数はまだ公表されていないようですが、いろいろ頑張ってくださっているのがわかります。
寒さ対策して、体調整えて、しっかり楽しみたいです!

さ、今日もお仕事頑張りましょう!

こ、この画は・・・欲しいっ!!

演劇
01 /25 2023
この、この、この! このシーン!!

”あの”シーンのポストカード、欲しい!!!
3回目行くから、これ、くださ~~~い!!!
毎回涙した、あのシーン。福士くんの表情、二人の間に流れる敬意と友愛と・・・つまり、愛!
それを手元に置かせてくださ~い!! 福士く~ん!!


いやいや、今日の大奥でも、いい男でしたよ、福士くん。
女装姿は今一つ迫力に欠けましたが、打掛を着せかけるところなんぞ、それはもう。
「1年後」のテロップの付いた閨での睦言も、そっと口づける時のあの・・・きゃ~!! でございました。はい。
来週も見ます。ゲキ×シネ「神州無頼街」もドラマ10「大奥」も。

伊参スタジオ映画祭、定員大幅増?

山崎まさよし
01 /23 2023
今朝、というか日付が変わったあたりにこんなツイートが上がりました。

実は、今日まできちんとホールの様子を確認していなくて、伊参スタジオみたいに平面にいすを並べて・・・っていう感じかと思っていたのね。それがまあ! 固定席862席、立ち見100席のきっちり素敵なホールです。まさよしが普通にライブやる広さです。
バイテック文化ホール公式サイトはこちら
当初発表の320枚となると、一人2枚までで全員が2枚ずつ買うとすると160人が並んだら終了! だったわけじゃないですか? いろんな人のファン、映画祭のファンそれぞれ頑張っちゃうと9時半の発売開始までに、ソールドアウトも考えられたわけだけれど。
862枚となると、431人が買える計算になる。これは・・・それなりに何とかなる数字じゃないかな~って思うわけです。めっちゃ寒い中、何時間も並ばなくてもいいんではないかい? って。

どのくらいの数が示されるかわかりませんが、「大幅に」って言ってくれているスタッフ様たちを信じて待ちましょう。
中之条行のJRチケットも買ったことだしね!

ゲキ×シネ「神州無頼街」第2週

映画
01 /22 2023
Tジョイ蘇我スクリーン12は、50席くらいしかないプレミアム空間でした。座席幅いっぱいのスクリーン。最後列でもスクリーンを見下ろすのではなくほぼ正面にスクリーンがあるという劇場全体がステージに囲まれているよう! これでドルビーだったら最前列どころか、ステージ上にいる錯覚ができるんじゃないかというくらいの感覚です。シートもリッチ。席と席の間に空間があって、両袖にドリンクホルダーがありますのよ! 足元は新幹線の通路くらい広々! 今まで見てきたどのゲキ×シネよりも素敵な空間でした。

そんなプレミアム空間で観る無頼の街の出来事は、より一層楽しく麗しく。悦びと哀しみと愛とにあふれた3時間半でございました。
定番落涙の「どんな手でも、人の手だ」に加えて、清水の親分の「手のひら返し仁義」もしくは「人の値打ちは棺桶で決まる」のシーンでも思わずほろほろと泣いてしまいましたよ。

第2週の終演後のトークは「別の役をやるとしたら、どれ?」って言うものでした。意外な答えに「おー」ってなりながら、二人の仲の良さにニコニコ爆発でございます。こうなれば第3週も見たくなるのは、人情ってもんでしょ。それとね、来場記念のポストカードも、第1週が身堂一家、今日もらったのが永流のダンスシーンーってことで、草臥が一枚もないのよ。これは・・・ゲットしたいじゃん、草臥も。
第3週。・・・土日は中之条に行っているので、平日。どっかで・・・行きたいよ~~!!


閑話休題(話は変わって・・・と読んでください)


ストーリーはわかっている。決め台詞もギャグも、歌も踊りも知っている。同じ画であるのだから当然。
でもそれでも、何度でも見たくなる。観るたびに新しい発見があるということもある。永流や草臥たちの表情から受け取るものが深く深くなっていくということもある。でもきっと。何よりも。
無頼の街に行きたいのだ。無頼の街で息づいていたいのだ。日常の中にある、日常ではない世界に浸っていたいのだ。生で日常ではない世界にいたあの時間と、日常の中の日常でない世界とを重ね合わせたいのだ。
あの日の感動と目の前にある映像が重なって、合わさって・・・いいぞゲキ×シネ!

3時間半で2,200円。普通の映画よりもお得です! 生を観るのは値段的にも場所的にも敷居が高いっていう方、ぜひ! ゲキ×シネをご覧ください。

いくら何でも寒すぎじゃないかい?

山崎まさよし
01 /20 2023
どうして、寒さの話題が山崎まさよしカテだよって?
それは、まさよしのために28日に中之条に行くからだよ!!
25日のピークよりはましになっているみたいだけれど、これはさ・・・辛いわ。
週間天気
25日なんて、関東だというのに真冬日よ! 最高気温がマイナスよ! 
27日は最高気温はプラスの4℃だけど、最低気温は-8度。その翌日、28日(映画祭当日)の天気は明日以降見られるはずだけれど・・・怖いわ。

温暖の地、千葉県南部で育った根性無しは・・・何着て行けばいいんだ~~~~~!!!????
伊参スタジオでの開催じゃないのは残念だなって思ってたけれど、駅近くのバイテックでやってくれることがありがたい。
車じゃなくて、電車で行くことにしたもの、正解でしたな。大雪って感じじゃないみたいだから、電車が大きく遅れるとかってことはなさそうだし。

警報級の寒さの中で準備してくださるスタッフの皆様。ありがとうございます。お体にお気をつけて! 頑張って伺いますから!!

永流さま! あいや、有功さま~!!

テレビ
01 /17 2023
今日も「大奥」麗しゅうございました(*^▽^*)
今日の出色は春日局@斉藤由貴よ! 永流さま福士蒼汰のお茶目っぽい美しさも楽しいけれど、あのしたたかな春日局の肝の据わった感じがね、♪制服の胸のボタンを~ と歌っていたアイドルが、ここまで(/_;)と思うと・・・

さすがに有功に遊女を抱けと言って還俗させるとか、その遊女たちを殺してしまうとかのシーンはなかったけれど、お付きの僧侶を切り殺して、その血しぶきが顔や袈裟に飛ぶ中、眉を顰めることもなく「あなたが殺した」と言ってのける凄みは原作から飛び出してきたかのようですよ! そしてあの演出はさ、原作では表現することのできない、まさにテレビである(カラーの動画)ことをいかしていてさすがだと思いましたよ。

このあと、有功=お万の方と、家光が惹かれ合っていくのにどう説得力を持たせるかが見ものだわ! 今日のあれこれでは、家光のガキっぽさばかりが目立って、有功があの子に魅かれていくのが納得いかないし、あのままの雰囲気では濡れ場があまりにもファンタジーになりそう。有功がふすまや障子に切り付けてズタボロにしてしまうシーンが浮いてしまいそう。そうならないように、一人の男と女としてどうしようもなく惹かれ合う二人をドキドキしながら見守りたいです!

読み進めた原作は、残り2巻。家茂さまがもうすぐお隠れになります。一橋慶喜さまはひどい書かれようですが、とにもかくにももうすぐ大政奉還です。
いや~、楽しいなあ(^O^)/

2023年1月16日。娯楽教養費の収支決算、18歳です。

日記
01 /16 2023
ずいぶん長いことやってるわけです。あの年生まれた子が、成人! 高校卒業! 凄いですねえ。
そんな今日の終わり間近。さっき、歯を磨きながらふっと思ったんです。
「まさよしが歌うことを選んだのは、どうしてなんだろう?」って。

テレビ画面では、郷ひろみが武豊と対談をしていて「郷ひろみであり続けるために、やることやらないことを決める」というようなことを言ってたの。近所のおばさんが、勝手にオーディションに応募してジャニーズに入ったという、たいへん受け身のスタートだった郷ひろみが「郷ひろみ」であることにこだわり、ストイックに自らを律している。なんか不思議な感じだわ~って眺めてたの。

そこでふっと、本当にふっと「どうして歌だったのかな?」ってね。
日曜日に車の中で流れた「8月のクリスマス」(「このMCの後にこれか。このセットリスト恨むぞ!」と大笑いののちに「これも映画の曲です」と言って、歌いだした)の美しい歌声に涙が出たりなんかしたことを思い出しながら。
山崎将義が、歌うことを選んだ理由はもちろん私にはわからないけれど、歌うことを選んでくれたことには最大限の感謝をささげたい。そしてちゃんと世に出してくれた穂苅さんや森川さんや杏子さん、多くのスタッフやお客さんにも。

自分とここの誕生日の終わりに考えたのは、そういうことでした。

爆笑MCからの8月のクリスマス。日付から見るとFCイベント@中野サンプラザ
お見送りハイタッチ付きのイベントでしたね。


「神州無頼街をご鑑賞のお客様にお知らせいたします。」

映画
01 /15 2023
「舞台挨拶は生中継ですので、悪天候などにより映像や音声に乱れが出る場合がございます。」「場合によっては、生中継を中止させていただく場合もございますので、ご了承ください。」

ご了承は、できないよ~!!!

午前中の仕事を終わらせて、駆け付けたTジョイ蘇我。外は雨。舞台挨拶がついても、通常のゲキ×シネ料金(ムビチケだから、割引だ!)で観られるっていうお得感満載の舞台挨拶生中継なのに! 天気が!! それを邪魔するなんて!!

14:25開場。神州無頼街のテーマソングと「生中継開始までしばらくお待ちください」の字幕。
「大丈夫だよね。中継が乱れるほどの雨じゃないよね」と祈るような気持ちで待っていると……14:33に舞台挨拶を待つ劇場が映し出された!

14:35ほぼオンタイムで、司会進行の中井美穂が登場。
「マスコミの方、トーク中はフラッシュを使っての撮影はご遠慮ください。」との注意があったけど、二人の登場直後は、バチバチフラッシュがたかれてた(^^;) 再び中井美穂から「フラッシュはトーク中は、ご遠慮ください!」って言われて、そこからトーク開始。
まあ、たくさんマスコミの方いらしてましたね。無駄になるだろうなとは思いながら、一応メモは取りました。ネットニュースになることはわかり切っているっていうか、トーク中に「ヤフーニュースで、これ使われちゃうよ!」って宮野真守くん本人が言ってたくらいですからね。(ちなみにこれは「一心同体!」って、ネタ。ネタ?byみ)

舞台挨拶って、今まで経験してきたのは様々な予告編が流れる時間を使って「また見に来てくださいね。」「お友達にも宣伝してね」って言うものだったから、あんなにたっぷりお笑い要素満載で「トーク」してくれるとは思わなかったんですよ。中継が終了したのが15:03。そのあとマスコミ向けの撮影とかがあったわけですから、たっぷり30分はステージの上にいてくれたわけですよね。さらに、映像のラストには、週替わりの二人のメッセージ映像が入るという。もう大盤振る舞い! ですよ。

生の舞台の熱さにはかなわないけれど、まもチャンの「うるさい顔芸」も含めて、アップ! 寄り! カメラ目線のカテコ! が堪能できるのは、ゲキ×シネならではです。3週間限定上映。ぜひ皆さまもお楽しみください!!

ニュースになってます。動画も上がってます。二人がいちゃいちゃしてるのが楽しいです。

色々なところでニュースになってますが、私が見た限り2回目のものばかりです。初回の分もどっかで見たいのだけれど~。知ってたら教えてください!

会期は1月15日(日)まで。

娯楽教養
01 /15 2023
今日はこの後午後6時までスケジュールが入っている。
もう一回見に行きたいと思いながら、結局2回目はないまま終わってしまう。


こんなことがあるなら、観に行っておくべきだった。
私とYMOの出会いは、すすめ!! パイレーツだったからね。


朝のあれこれが終わって、ツイッターのトレンドに高橋幸宏って出てて、何かな? と思ってクリックしたら…。
何と言っていいのかわからないけれど・・・ご冥福をお祈りします。

真夜中のチケット購入

演劇
01 /12 2023
今日1月12日の午前零時から、これの指定席が発売になったんです。

生の二人には会えませんが、地元T・ジョイ蘇我のスクリーンで見ることができるんです。その指定席の発売が、本日真夜中から開始だったんですね。これまでの状況から考えて、即日完売どころか、当日満席になるかどうかすら怪しいところなので、真夜中待ってクリックしなくてもいいんですが、そこはそれ。心意気、でございますよ。

先ほど見たら、10席くらい埋まっていました。あと二日でどのくらい増えるかわかりませんが、地元千葉の無頼街の住人たちと、素敵な物語と、素敵なバディの舞台挨拶を心ゆくまで楽しみたいと思います!

3連休に読んだのは

読書
01 /10 2023
素子さんの「南海ちゃんの新しいお仕事」ではなくて、こちら。↓

時代が行ったり来たりするのと、日本史苦手な私の頭のせいで、なかなか進みませんが12巻まで読み進めました。

なんで大奥かって?
それはもちろん、これのせいです!

前半部分(6巻くらいまで?)がメインになるのだと思いますが、NHKがこれをやるのが凄いですよね。午後10時の火曜ドラマ。侮れません。

(訂正)大政奉還までやるんだって! ということは、あのどろどろの権力闘争とか、赤面疱瘡のワクチン作りとかのところ、そして、開国を迎える時に「男女逆転はなかった」として歴史を書き換えるところとかも描くってことだよね。いろいろ、映像化は難しいエピソードもやっちゃう感じかしら。動物虐待とか近親相〇とか、暗殺、毒殺、権謀術数・・・
わくわく、だわ。全部で何回やるのかしら? 発表になっている? 見つけられないのは、私だけ?
配役発表も綱吉までで、そっから後はどうなるのか全然わかんないもの。誰が出るか、がわかれば、それなりにストーリーはわかってくるんだけれど。
それにしても、ネットニュースの中では原作の「大奥」が、日本SF大賞を取った作品だって言うのはどこにも書かれていない。SFっていうのは、宣伝材料にならないどころか、マイナスの印象を与えるのかなぁ。本格SFだと思うんだけれど。


さ、始まります!

FBにセトリ、載りました~。

COIL
01 /09 2023


昨日の『サダヨシの別荘』のセットリストをパチリ。
コレでいてナニゲニ何度も推敲を重ねて決めたのよ。
第一部はお正月のおせちやオードブル的なカンジでライトに。
第二部の冬ソンコーナーは迷ったけどやってよかった〜!
静かで寒々しいのが続くからど...

岡本定義 - COILさんの投稿 2023年1月8日日曜日

このもう一つ下にMCに関する補足的なものも書かれています。サダさんのFBはこちらです!

ユメオチの時に、杏子さんのラジオでプロモーションがあったことを思い出しました。
リクエストに「ユメオチ 両方!」的なことを書いて送って、読まれたことがありました。

絶対零度って言われて、華氏451度と一緒にあれこれ思い出してしまうのは、SF好きとしては当然のこと。ちなみに絶対零度は-273℃。原子の動きが止まってしまう温度って昔のSFで仕入れた。今はちょっと違うみたいだけれど、古典SFの理解でいいのでしょう、あの歌の場合。

古い歌に関するMCの時に「知ってる?」ってサダさんが、こっちを見ることが何度かありまして(^^;)
同年代・・・がっつり昭和! って認識してくださっているのは…嬉しいこと、だよね。同年代、よりはもうちょっと私の方がおねーさんだけど~。
音楽の話題振られるとそこはついていけないんだけれど、テレビのことや本のことならそれなりに、わかること多いです。次のライブでは、またいつかのようなアニメのエンディングテーマとか昭和の歌とかやってくださ~い!

アホアホベイビーは、2008年のCOIL10周年で杏子さんたちが歌って踊ったよね。
あの、激動の2008年のことはサダさんの中で、どういう心象風景になっているのかな? 本当にいろんなことあったもんね。
大阪・東京の周年ライブ、追っかけたこととか、思い出してた。

昨日も書いたようにお店を出る時に、最初のオーキャンでのこととかサダさんと話したたら、ショーゴくんに「古参ですね!」って言われた。ほめたつもり~ですよね?(えっ? なんか、まずい?byショーゴ) 

時間が生み出す豊穣に、乾杯!

イントロ長いです!
声若いです!

「もう、四半世紀だよ。すごいね」byサダさん

COIL
01 /09 2023
サダヨシの別荘@neoneraを出る間際に、出口近くにいたサダさんに「今年、25周年ですね」って言ったら上の↑ように応えてくれました。オーキャンでのボーイスカウト姿のこととかを含めて、「いやあ、初々しかった」と懐かし気に。25年経った今の味わいは、それはまた別格ですが、あの頃からずっと素敵な音楽を届けてくれているのは変わりません!
サダヨシのベッソ!
「何回目になるの?」って、ご本人が周りに尋ねていましたがvol.17ってポスターには書いてありますね。私は1/3も行ってないですぅ。

今日一番グッと来たのは、青のレクイエム。映画「初恋」の主題歌。ちぃが歌ったやつ。映画のシーンと、ちとせの歌唱と、あの頃聞いたサダさんの生の声とがぐわっと一緒に鳴って頭の中に降ってきたの。
2006年の初夏。かなりCOILにやられている最中の自分も思い出したりして。

他にもデビューアルバムからの曲とか多くて、過去と現在が頭の中・・・心の中で行き来してました。年末に「一耳惚れ」して買ったという、赤いテレキャス(って言ってたよね?)の音の澄んだ美しさとともに、ゆうるりと自分の中深く、そして自分の周りへ広く沁みとおって行った感じがしました。

アンコールでやってくれた「溝ノ口純情派」(ショーゴくんと一緒に)は、初聞きでしたが、凄くいいなあ、すごく楽しいなあって思いました。「やろうと思っていたけど・・・もういいや。聴きたければ5,000円!」と言っていたけれど結局やってくれた「Wの悲劇」も、絶品。薬師丸ひろ子主演のこの映画、何回観たかなあ。すごく好きな作品。

そこで思ったわけさ。「サダさんまた映画音楽やらないかな~」って。最近映画って言うと、Augustaでは室くんなわけだけれど、サダさんの作品に寄り添う感じ、いいと思うんだ。映像のお仕事、いかがですか、サダさん。

ラーメン→スープ→シチュー→再びラーメン、っていう「あったかい」メドレーも良かったです。
「配信してるのに、大丈夫か?」っていうブラックトークも(^^;)

なんかとりとめのない話になっちゃいましたが、2023年初ライブはとても素敵な味わいでございました♪
次は2月4日のちぃのライブです。そこでもサダさんに会えます。25周年ですからね。何度でも、サダさん摂取、致しましょう!

サダさんが歌うと「セルフカバー」ではなくて「オリジナル」なんだよね。
映画「初恋」は宮崎あおいが主演です。アマプラでもレンタルしてます。

「かりあげクン」効果ですか?

Augusta
01 /08 2023
松室くんのライブが東京で行われます!!

先に発表になっていたツアーとは異なるライブのようだけれど、とりあえず遠征せずに室くんの生歌を聴ける、ってことで。
早速申し込みました。抽選ですから、当たるとは限りませんが・・・当たりますように!


もっと売れてくれるといいけどな~。

七草粥!

食べるもの・飲むもの
01 /07 2023
のつもりの、鍋のシメ。
夕べ作った鳥鍋の残りにご飯を入れて、朝ご飯。
七草粥パクチー
薬味代わりのキムチと味噌を添えて。
美味しかったです。疲れた胃腸に優しいお味。

入っているのは鶏肉とごぼうと、大根と油揚げ。セリに見える緑色はパクチーという(^^;)
セリがね、売ってなかったんですよ。高いし。
実家にいる頃は、セリっていうのは水辺に行って摘んでくるものだったので、買うっていうのことにちょっと抵抗あるんですが(紫蘇はいまだに買わない)それでも、セリ鍋のうまさを知ってしまってからはちょこちょこ買ってたんですよ。それが、ない。
春菊でもいいかな~と思ったけれど、春菊はちょっと違うと思ってえいやッとパクチー。香草って書く方が雰囲気いいですかね。
香りはそんなに気になりません。味もあるって程ではないので、セリがない時にはお勧めかもです。


3連休は今日だけ完全フリー。
もう午後2時だけれど、これから何しようかな~?

やっぱ読書か?!

まさよしBGMに。

ないっ! どこを探しても・・・ない・・・

山崎まさよし
01 /05 2023
全8ページB5サイズ。そのどこにも、ないの(*_*;
ギターを弾く姿、歌を歌う姿、音楽を創る姿が、ないのっ!

ミュージシャン山崎まさよしのファンクアブの会報なのに!
アーティスト山崎まさよしのファンたちのための会報なのに!!

山崎まさよしファンクラブ「BoogieHouse」会報260号。
なんかやってます。笑顔はあります。ギターも写ってます。でもそのギター、弾いてません。修理してます。

こういうのじゃないお写真が見たいですぅ。
音楽やってる山崎まさよしが欲しいですぅ。
ツアーの情報ください。
音楽の情報ください。
お願いします。

って、愚痴でした!




こういうまさよしが好きっ!

ヤツは今年も寒ブリを捌いたのだろうか、ネット見ながら。

山崎まさよし
01 /04 2023
「知り合いから、ブリが届くんですよね。寒ブリや。カンブリヤ宮殿や。違うな。それでそれをね、捌かんといかんわけや。1本届くからね。それを毎年インターネット見ながらやるんですよ。まいっとし、そう!」
「1回目に届いたときなんて、死体でも切ったんかってくらいに血まみれになって、台所が」
なんてことを言った、2017年初ライブ。OKST@高松。記事はこちらを真ん中に前後に3~4本。

まさよしが「あけましておめでとう!」「今年もよろしく!」って言ってくれるのを聴きたくて、このLIPを香取神宮へのお供に選んだんだ。
MCメインで選んだライブインパッケージだけれど、歌いだしのパイオニアから「確かに新年1発目のライブだ! 気持ちいい!」って、車の中で一人ノリまくっておりました(^^;)。
高松セトリ
LIFEの中の曲たちが凄く気持ちよかったんです。ターミナルとかアンドロイドとか。空へも! よく晴れた空に向かってまさよしの声がのびやかに響いていくのが麗しくってね。
お客さんの声も、それに反応するまさよしの笑顔が見える声も、とても楽しくて。
「セロリ」はもちろん「mama」も「未完成」も「晴男」も、まさよしと一緒に大熱唱ですよ。高速道路を走行中で停止するタイミングがないのをいいことに、歌いたいだけ歌い、騒ぎたいだけ騒ぎ、ときめきたいだけときめいておりました(*^^)v

帰りはバンドバージョン。THE LIFE I LIVE。千穐楽のカナケンは違う! ってことで、近くにあったのをつかんでみたら日田の公演でした。
4月22日。前日の福岡で飲みすぎて声は45点くらい(-_-;)。記事はこちら。
この公演はとってもよく覚えていましてね。一人参加でしたが、知り合いいっぱいいるっていう遠征あるあるで。いろんな景色が脳裏に浮かんできて、ちょっとふわふわと聴いておりました。あの時の子ももう小学校あがってるんだな、とか、キタローさんの声にかぶせるゲンちゃんの声に……してみたり、とか。
日田セトリ
OKSTではやらなかった、プラソとか、水槽とか、審判の日とか最小公倍数とかネタバレシャッフルとか聴きながら「あ~バンドだ~」って嬉しくなりました。OKSTでは味わえない音数の多さやステージ上のやり取りや、キタローさんの自由さを味わいながら帰宅しましたとさ!


ところでさ、客席満杯にしてライブできるようになったわけじゃん? 野外のイベントなら声出しできるようになったじゃん?
だからさ、だから! マスクしたままでいいから、声出させて! 大声じゃなくていい、みんなで合唱とかまではまだ望まない。まさよしのあほなMCに突っ込ませて! ヤツの問いかけに、声で答えさせて! コールアンドレスポンスも短くでいいから声を出させて!

「買っても聞かないだろうなあ」なんて思っていたLIPだけれど、今となれば貴重な音源ですよ。♪確かに君といた~ あの日の証明、ですからね。

今年の初詣も香取神宮。

日記
01 /03 2023
「すごく混んでる!」っていう印象があったので、去年は三が日過ぎてからだったっけ? と、ここを読み直してみたら、去年も1月2日にいってました。でも、去年より2割増し・・・いや、3割増しくらいかなぁ。「行動制限のない新年」ですからね。元旦はもっとだったのかな?
駐車場も無料のところは入場待ちの列がすんごいことになってたんで、500円払って民間の臨時駐車場へ止めました。

駐車場から歩いて3分。鳥居をくぐって屋台がいっぱい出ている参道を上って本殿まで。9時頃に着いたのでお参りをすること自体は、そんなに待たなくてもできました。
香取神宮2023

御祈祷の受付を済ませた後、去年のお札を納めました。凄い量のお札や破魔矢やだるまがありました。
係の方がビニルとかがないか確認した後、次々とお炊きあげのための焚火の中にくべられていました。
おたきあげ
動画も撮ったんだけれど、貼り付け方がわかんないんで静止画で(^^;)
すぐ近くで売っていた甘酒(200円)をいただきながら、ゆっくりと清めの火に当たっておりました。あったかかった。
回りには同じように火を眺めている方々。何か特別なことが行われているわけではないけれど、火って見入っちゃいますよね。

その後本殿に上がって御祈祷を受け、お札を授けていただきました。母親の分と2枚。
新年だから、心を清めて初詣に行き、お御籤を引いたり、お札やお守りを贖ったりする日本のお正月は、やっぱり素敵。そして、なんだかわかんない偶然で引き寄せられちゃった香取神宮も、素敵です。
来年の初詣も、香取神宮かぁ?

お昼ごはんは水郷の道の駅で。
ネギ味噌ピザ
ネギ味噌ピザのハーフです。900円。例のごとく食べ始めてから「あっ」って気づいて撮ったので、1切れありません(^^;)
チーズの味より、ネギの味の方が勝っていて、ピザを食べているというよりは、お餅食べている感覚がありました。独特で面白かったです。
佐原の街の中は車を止めるところが少ないのと、今日はまだ休業中ですってところが多かったので「仕方なく」行った道の駅ですが、凄くいい感じでしたよ!

そうそう、お昼ごはんの場所を探すのに、駐車場の入り口でバイトしていたお兄さん(大学生くらいかな?)に尋ねたんですよ。
「お昼ごはんどこがお勧め?」って。そうしたら、何件か教えてくれたんだけど・・・。
お兄さん1「〇〇がいいですよ。おいしい」
  私  「〇〇? ここからどれくらい?」
お兄さん2「えーっと、車ですか?」
  私  「・・・ここに、車止めてるけど?」
お兄さん2「あ、そうだ!」
  私  「・・・・・(かわいい(*´▽`*)」
そういう、のどかなお昼時でした。

行き帰りの行程はおよそ2時間。ライブ1本分。
LIP選んで車にのっけて、一人だけのライブハウス。おっきな声で歌って、手を振って・・・っていうのは、また別のお話♪


蔵のカギ開ける・・・ではないけれど。

日記
01 /02 2023
実家の「奥の部屋」(昔の祖父母の部屋。今は納戸的な)を、年末から母が片づけ始めていて。
大晦日に行ったときに「あんたのスキーの服とかあるから、ちょっと見てみて。要らないなら捨てるから」と言われたんですね。
で、今日。「奥の部屋」に行ってあれこれを見たんです。

バブルの頃の服とか、昭和の半ば(戦争を挟んで前の東京五輪くらいまで)の父親や母親の買った本やらなんやらを見せられて「どうする? 捨てる?」って。「もったいないんじゃない? ゆっくり時間かけて、売るとか形見分けするとかしようよ」なんて話した後。

「ああ、これはあんたのものだ」と、私の名前が書かれた付箋の付いた引き出しから出してきたものは。
あの夏!
2000年の夏かなあ? キャベツは、あのキャベツ畑のものです。メッセージの下にある20枚くらいの写真は1999年に出会った山崎仲間とオリジナルクラフトビールを作りに行った時のものです。私と相方さまを含めて合計6名。
私、若いです!! 細いです!!
相方さまも若いです!! くっきりメイクでございます!!
他の方々も、(もう15年以上会えていない方もいますが)若いです!!

まだSNSなんてなくて。ファンサイトって言われるホームページが、ファン同士の交流の中心だったころのお話です。
山崎まさよしにはまったんだか、そのファンの方々との交流にはまったんだかよくわかんないくらい、まあよく飲んでました。宴って言ってね。伊参スタジオでお泊りしたこともあるし、まさよしライブの打ち上げにそれはそれは大人数で集ったこともありました。
そのころの写真でした。

「要る?」って聞かれて「もちろん!」って、こっちに持ってきました。まさよし関連のものはみんな、こっちに持ってきていると思っていたんですが、残ってたんですね。
捨てちゃわないで、ちゃんとしまっておいてくれてありがとう>おかあちゃん。

1年のスタートの日に、こんなものを見っけちゃったんだから、これはもう!
初心に帰って、あのころのような熱い、そうアホなほど熱いまさよしへの思いを取り戻せっていう啓示だわ!!(えっ?byま)
全89公演のうち20本以上を追いかけたTTツアーの頃のように、暑苦しく目まぐるしく頑張るわよ!(いや、そんな、無理せんでも。ていうかもう、80本とかツアー組めんしbyま)
体力も金力もピークは過ぎているけれど、そこは知恵と経験で乗り切るわ!(だから、そんなことは、せんでいい!byま)
さ、次のツアーはいつ? 何本やるの? OKST? バンド? どっちにしろ、早く教えてね!!(……byま&スタッフ&皆様)

という。2023年の抱負でした!

この歌に出会った頃のように、頑張ります!!

2年参りならぬ、2年書き込み(^^;)

日記
01 /01 2023
PCで紅白流しつつ、テレビではごろーさんがおいしいもの食べてました。
そのままの流れでゆく年くる年とシルベスタコンサート。どんな二刀流だ?!

歳を取ると1年が早く感じるのは「ときめくこと」が少なくなるからだってチコちゃんが言っとった。
ときめくことは変わらずにたくさんあるけれど、そこに対する集中力とか持続力とかは確かに落ちているかもなあ・・・とも思う1年でした。歳を重ねるっていうことは、そういうことなのだろうねえ。

そんでも、ときめくことがなくなったわけではないのだから、体力・体調と折り合いつけて、(金力も、だ!)カレンダーのときめき印を増やしていきましょう。
うさぎ年。ぴょんぴょん!

あけましておめでとうございます。
2023年がだれにとっても、どこに住む人たちにとっても安寧な年になりますように!
今年もよろしくお願いいたします