立ち読みして、衝動買い。

読書
08 /03 2013
ちがうねんちがうねん
(2012/11/11)
ジョン・クラッセン

 

だってあんまり可愛らしかったから(^.^)



外国の絵本を関西弁で訳すっていうのはこれ↓なんかが有名だけれど、この「ちがうねん」も関西弁だからこそのペーソスっていうの? そういうのがね、最高なの。これは、標準語じゃ絶対出せない味わいなんだよね。
うしはどこでも「モー!」うしはどこでも「モー!」
(2008/12)
エレン・スラスキー ワインスティーン

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7/24発売のOCEANSに南朋たん(1P)→まさよし(2P!)と続いて載っていて(^_^)v それはそれはいい気分で本屋の中をうろついていたら、音楽モードから読書モードに切り替わって行きまして。オーキャン明けの今週、3~4回本屋さんへ出向いて空き時間は音楽じゃなくて読書に費やして‥‥

夏は、読書やね!!



とはいえ、感想を書けるほど頭の中の整理はつかないのだが。


春からえらい時間をかけて読んだのは
桜ほうさら桜ほうさら
(2013/02/27)
宮部 みゆき

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映画の主題歌をまさよしがやらないと知って(サザンだ)隣のデスクに置いてある愛蔵版を借りて読んだのが
永遠の0 (ゼロ)永遠の0 (ゼロ)
(2006/08/24)
百田 尚樹

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上のやつと第二次世界大戦、おじいちゃんのお話って共通項がある
卵をめぐる祖父の戦争 (ハヤカワ文庫NV)卵をめぐる祖父の戦争 (ハヤカワ文庫NV)
(2011/12/05)
デイヴィッド ベニオフ

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今さっき読み終わったのが
残月 みおつくし料理帖 (ハルキ文庫)残月 みおつくし料理帖 (ハルキ文庫)
(2013/06/15)
高田 郁

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他に積読本が多数読まれるのを待っているのだけれど、さて。
遠征のないこの夏、どのくらい読むことができるでしょうか?

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