テレビって…こう言っちゃなんですけど、嫌いです。

山崎まさよし
07 /18 2015
「ぼく、飲むために仕事してますからね。」
「いいんですよ、昼間からベランダで、一人でやっちゃってくださいよ!」

強気だな、ラジオだと相変わらず(^_^;)

若い日の、セロリ弾き語りが1曲目。かわいい…


今日の夕方5時はお家にいませんでした(仕事、終わんなかったorz)…だから、この間の公開録音の音源は聴けてないんですが、まあ、ね。いいさ。


ってことで、今日も今日とて「THE MUSIC OF NOTE~山崎まさよしのHOBOレディオ~」です。
おお、若いだけあって元気だな、このセロリ。1996年。


「セロリで泣いたんかいっ!」
「歌ってのは人と人をつなぐ接着剤のようなところがあって」
「20年やっているとそんなこともいっぱいあって」
「責任感じるとかはせずに、これからも、淡々と歌っていきます」

十六夜…CDか。
そんでゆかりの場所はバナナホールと。
「ステージが低かった記憶が…」
「登竜門な場所だったんですよね」
「ミートの打ち上げ、ここでやってたよね?」


ポール・マッカートニー
「先週ポール・サイモンで今週ポール・マッカートニーってことは来週はポール・牧?」
「ラムってアルバムの、ハートロックカンパニーって曲があって」
HEART OF THE COUNTRY PAUL & LINDA McCARTNEY


おっ、メッセージはKANさんからだ。
「山崎くんのメジャー旅の始まり…20年くらい前に会っているんですよね」
「今風に言うと・・・・・帯友?(今風? え?)」
「山崎くんの凄いのは、ギターが体に張り付いているところ」
「楽屋が隣になると、ずーっとギター弾いてる音が聞こえる。こっちは真剣にHな話してるのに」

「KANさんのピアノはすっごい、いい!」
「ピアノはねえ、ペダルだよって言われて僕ずっと練習してるんです」


カレーライス。
「今年29周年で。来年あたりまた、いろいろお願いするかも。よろしくね」とのこと。それは、嬉しいなあ。ゲストでも2マンでも、コラボでも、嬉しい!!


わ。
Passage…
♪僕はまだ、できるだろうか~
♪僕はまた、歩き始める~


オーキャン話。
「みなさんもうオーキャン言うんですね。ガスキャンとは…言わんか」
「AugustaCampというのは、まあ、なんですかね…事務所のしのぎの削り合いが穏やかで」
「普通のフェスであれば、いろいろなことを乗り越えてやっていって楽しむということに関しては散漫になるっていうか…」
「それに対してうちのはもう、来てくれたみんなで楽しんでいきたいなっていうのが根本にあって」

「この曲もみんなでなんかできたらいいなと思っているんだけど」
「みんな、ほとんど21世紀マンだ!!」
気持ちいい歌になってきている。キタローさんはどんな遊びをくっつけてくれるかなこの曲。

「もう慣れてきたよ、この字面! 最初はなんやねん! 思うてたんだけど」

「お客さんというものがあってこそのものなんですよ」
「来てくれなかったら、もう、酒飲むしかないんで」
「だから、最後に叫ぶようになっているんです。メンバー紹介のように。お客さ~ん! って」
まさよしの「お客さ~~~ん!!」は、嬉しい。自分(たち)がライブに欠かせない要素であるという自負をくれるから。
早く聞きたいな~、生「お客さ~~~~ん!!!」



今日も楽しかった!!
って、みんな聴けてるよね。


お、画像付いた。
発売まで1カ月ですよ~~~♪

コメント

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慣れました

 毎週のラジオということで今回プレミアムにして、私も聴けています。そして、最初は アレッ?て思ったけど、確かに字面にも慣れオーキャンが楽しみになってきました。
 実際 私もこの間のjwaveは聴き逃してしまいましたし、聴けてない方もいらしゃっると思うので、きっと和音さんのレポは嬉しいと思いますよーー
 いつも、ありがとう です。

Re: 慣れました

> noeさま
アタシたちよりも本人の方がそれはいやだよなあと、先週の放送聴いてて思いました。
「21世紀マン」って、ねえ。

でもまあ、慣れるもんです。そう、慣れですよねあくまでも(^^ゞ
第3回はもうちょっと「記録」っぽい記事になるといいかなあなんて思ってますが、なかなかあの時間から書ききることができなくて。
でも、ありがたいと言っていただけて嬉しいです!