「も」と「こそ」。ともに主語を作る助詞ですが。

日記
02 /14 2016
明確な違いがありますよね。「こそ」は古典文法では係助詞だったりして「強調!」なわけですが、「も」は他の事柄と並立する、他にも同じことありますよ~って意味なわけです。

そんでね。


追記で今回のツアーでの曲に触れます。ライブで何をやるかまったく知りたくない方は回避してください。




4曲目。ヤサ男からのメドレーっていうかあれこれ続くところ。
ゲンちゃんの「ロング メ~~~~ン!(長男)」の雄叫びの後、それぞれが自分が長男であるっていうことを表明するんですが、厚木の初日、関東2回目の横須賀では「俺こそが長男~」って言っているんですよ、まさよしは。(横須賀はLIP買ってないんで正確ではありませんが)

それが多治見では「俺長男~!」って、言っているんです。その後の会場でも「俺も」で通していて…


ちょっとね。
自己満足の勘違いがあるんです。

横須賀ライブのアンケートで「そういえば息子くんも長男ですね」「みんな、長男なんですね」なんてことを裏の方にちらっと書いたんです。なんで書いたんだかは忘れましたがとにかく書いたんです。
そしたらその次の多治見から「俺も~」の変わって。たまたまかと思っていたんですが、それから後も「俺も」で通していて…。
勘違いの自己満足、させていただいています。てへ。


これ…若いわあああああ。
イッツ ブルース! って大昔にうちにいる海外からの派遣の方が言っていたのを思い出しました。

しかし!
あのライブを作り上げる人。作り上げている人々にとって大切な人。どんだけ長男いるんでしょうね^_^;

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