Happy Birthday ディア 素子さ~ん! Happy Birthday to You!

読書
08 /08 2016
トーク&サイン会の初め。素子さんが来場して着席した後に、蔦屋の担当の方(かなりの素子さんファンと見た!)の「せーの!」の声でみんなで歌ったんです。HappyBirthday(*^^)v

お客さんが入ってきて着々と準備が進んでいる感じの時、上記の担当さんが「Happy Birthday to You~ とか、新井素子さんが着席したら全員(54人だったそうです)で歌おうとか考えてたんですけど… 駄目ですかね?」っておっしゃって。
代官山蔦屋のオサレな雰囲気にはそういうべたなことは似合わないかもしれませんが、あの場所は最高のオサレスポット代官山ではなくて、素子さんファンだけが集まったコアな場所、なんですからダメっていう人がいるわけはなく^_^; さらに「新井さん、にしましょうか。素子さんにしましょうか。」って質問に満場一致で「素子さん」になるのも自明の理で。
そんなこんなで午後7時、背の高い椅子に素子さんがよっこらしょって腰かけた直後にみんなで歌ったんです。驚きつつも嬉しそうに聞いてくれました。そんで、ありがとうございますって(^^♪ なんかちょっと泣きそうになっちゃった。
歳取ると涙もろくなっていけね~や(江戸弁でお願いします!)




トーク&質問に対する答えは素子さんの創作の原点とか、素子さんっていう人間の本質っていうか、そういう深いところまで触れる内容ですっごく盛りだくさんでした。でも、それを今から書いていたのでは明日の仕事がえらいことになるんでカッツ アイ! 明日以降、必ず書きますから今日は勘弁してください。

あ、いっこだけ。
この間の「未来へ・・・・・」での名前に関するやり取りと同じ内容の会話が今日もされました。
「○○○さんって読むんですか?」
「いいえ、○○○です」
「へえぇ、普通はそうは読まないですよね~」
「はい、親族だけです。で、未来へ・・・・・の時にも同じ会話をしました。」
「え?」
「未来へ・・・・・の時には、昔ファンレター送った時にも同じようなことを言われたって言いました」
「そ、それは、ごめんなさい! 次の機会にはちゃんと読めるようにします!」
って(*^。^*)

次、は星へ行く船関連のイベントかな~(うふふ)
星へ行く船は第1弾の星へ行く船、通りすがりのレイディに関してはゲラを返したし、第2回の熊さんの短編もデータ送ったし、4本目の短編も書き始めているから出版社が倒産しない限り、出ます!!
って力強く言い切ってくださいましたヽ(^o^)丿
うふふ。うふふ。うふふ。

書きたいこといっぱいあるんだけど、明日ね!!

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