大きければいよいよ豊かなる気分東急ハンズの買物袋(『サラダ記念日』)

日記
10 /17 2016
俵万智のデビュー作「サラダ記念日」にあった短歌。
このころはまだ20代の初々しい俵万智。大学を出て、高校の教員として3年を過ごし、缶チューハイ二本で「嫁さんになれよ」だなんて言ってしまう恋人がいたり、いなかったり。

で、この短歌は東急ハンズの最高のプロモーション歌だと思っているんだけど。
どうなんでしょう? これは↓



プロモーション・・・CMソングだからこその規制のある中での遊び、メリハリ、普遍性なんていうものを期待して、いいのかなあ?
アドレスとか春も嵐もとかガムバタとか…全君もだよね。ん。期待・・・したい。

 

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