間に合いました!

読書
04 /09 2017
サイン待ちの最後に若い友人と座ってます。
いつも通りの素子さんです。ピンクのシャツに茶色…ベージュのひざ丈スカート。眼鏡に一つにまとめた髪の毛。
お隣に嵯峨景子先生。若い、可愛い。

そして、サイン会



さて、名前正しく読んでくれるかな?

わくわく(⌒‐⌒)


【翌日の追記】
ため書きのための予約カードをお見せしたら。
「ああ、ね。はい。ええ・・・」
「待たせちゃってごめんなさい。若い人に宣伝してくれてその人が読んでくれるのは、とっても嬉しいです」
「え、私の本でそんなことがあったんですか? へ~」

ひたすらに、にこやかにおしゃべりを続ける素子さん。

「・・・・・・・・・で、読めますか?」

「うっ・・・だから触れないようにしてたのに~~~」

「最初の文字は○○、次は○○○の○。で、○○○です。」

「そうなんだよ~、でももし違ったら悪いと思って答えられなかったんだよ~」

「次は新宿、行きます」(←神保町の間違いでした。ごめんなさいm(__)m)

「うわ~! テストされるみたいだ~~~!!」


素子さんとの楽しい会話でした(^-^)v
次回、正しく読めたら田酒か千葉の地酒、差し上げますよ~!!

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